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Projects プロジェクトに関する記事

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【中学生・高校生対象】基礎を鍛える「デッサンスクール」2024年度受講生を募集!

秋田市の秋田公立美術大学サテライトセンター(フォンテAKITA6階)では、美術系学校への進学を目指す中学生・高校生を対象にした「デッサンスクール」を2024年7月から全6回開催します。6月30日から受講生を募集!

【中学生・高校生対象】 デッサン自習スペース「素描Lab 2024」オープン!

中学生・高校生を対象としたデッサンの自習スペース「素描Lab」が、秋田公立美術大学サテライトセンター(フォンテAKITA6階)で2024年度もオープンしました!「素描Lab」は会員制の共同アトリエ。放課後や休日など自分の好きな時間にデッサンをしませんか?現在、会員募集中!

怖れない朝を待つ。 西原珉評 岡本真実個展「ゲルマラジオ体操第一」

秋田公立美術大学ギャラリーBIYONG POINTで、2月28日(水)まで開催した岡本真実(秋田公立美術大学ビジュアルアーツ専攻3年)による個展「ゲルマラジオ体操第一」。作品を通じて “他者との干渉の方法を探る実験”を行う岡本の自作ラジオを用いた体験型インスタレーション作品などを展示した本展について、キュレーターで心理療法士の西原珉氏がレビューします。

新屋横断歩道橋が空の色に 地域の人々と色を選定

12色の「空の色」に彩られた歩道橋が完成しました!秋田公立美術大学近くにある「新屋横断歩道橋」(秋⽥市新屋⼤川町)。秋⽥公⽴美術⼤学は、歩道橋の補修に合わせて塗装する⾊を地域の人々と考える⾊彩デザインプロジェクトに取り組みました。3月27日にはプロジェクトに参加した人々が集まり、記念撮影などを行いました。

Columns & Interviews コラム&インタビュー

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事務局長の旅日記Vol.6「内と外とその間」

アーツセンターあきたの事務局長が、旅先で広めた見聞を旅日記にまとめる不定期のコラム。第6回目はあわい(間)の旅。

怖れない朝を待つ。 西原珉評 岡本真実個展「ゲルマラジオ体操第一」

秋田公立美術大学ギャラリーBIYONG POINTで、2月28日(水)まで開催した岡本真実(秋田公立美術大学ビジュアルアーツ専攻3年)による個展「ゲルマラジオ体操第一」。作品を通じて “他者との干渉の方法を探る実験”を行う岡本の自作ラジオを用いた体験型インスタレーション作品などを展示した本展について、キュレーターで心理療法士の西原珉氏がレビューします。

言語化されるのを待つものたち せきしろ評 佐藤ことみ個展「言葉の向こう、無効」

秋田公立美術大学ギャラリーBIYONG POINTで、1月28日(日)まで開催した佐藤ことみ(秋田公立美術大学大学院複合芸術研究科修士1年)による個展「言葉の向こう、無効」。「言葉」に焦点をあて、人とのコミュニケーションの齟齬や行き違いから生まれた作品を展示した本展について、作家で俳人のせきしろ氏がレビューします。

事務局長の旅日記Vol.5「チームワーク」

アーツセンターあきたの事務局長が、旅先で広めた見聞を旅日記にまとめる不定期のコラム。第5回は、約2ヵ月間5回にわたって東京と秋田を往復し、チームワークについて学び・考えた日々について。

白い「場所」あるいは「非-場所」 山川冬樹評 宮本一行個展「雪面の歩行 Walk on the Snow Field」

秋田公立美術大学ギャラリーBIYONG POINTで2023年12月25日まで開催した宮本一行個展「雪面の歩行 Walk on the Snow Field」。宮本が、雪面を歩き続けることによって得られた体験を再表象したサウンド・インスタレーションの展示について、美術家でホーメイ歌手の山川冬樹(秋田公立美術大学准教授)がレビューします。

写真:アトリエももさだの外観

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About アーツセンターあきたについて

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NPO法人アーツセンターあきたは、秋田公立美術大学の社会連携を担う学外法人として設立されました。秋田公立美術大学の多彩な研究や教育活動、幅広いネットワークを活かし、アートやデザインの力でさまざまなプロジェクトに取り組んでいます。

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アーツセンターあきたは、「リサーチ&コンサルティング」「プロジェクト・ハブ」「アーカイブ」の3つの事業を通して、人に、まちに、感動と発見をもたらします。

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